オンラインだから効率良く伸びる!
小学4年生の音読発表
小学3年生の音読練習
英語は実技科目です。
近年、高校入試・大学入試では
リスニング問題の配点が上がっていますし、
英検の二次試験では音読やスピーチも出題されます。
さらに、正しい発音で音読ができなければ、速読ができるようになりません。
実は、黙って英文を読んでいるときも、頭の中では「正しい音」がわかっているからこそ、速く読むことができるのです。
✅リスニング力
✅速読力
✅スピーチ力
これらの「技能」を高めていくためには、長い年月がかかるため、
小学生のうちから正しい練習メニューで計画的に練習していくことが
大切です。
小学6年生の音読練習
1)文字を読む力 2)音を聞く力 3)発音する力
音読は、3つの力を同時に伸ばすことができるため、
語学の基本練習メニューとされています。
「英語が得意な子は必ずやってる!」
小学生にとって必須の練習メニューです。
教材は絵本を中心に扱っています。
ストーリーの中で自然な表現が覚えられますし、
内容を楽しみながら、練習することができるからです。
オンラインツールを活用すれば、自宅で質の高い音読練習を
簡単に行うことができます!

オンラインレッスンは初めての経験だったのですが、教室に通って教えてもらうのと変わらないんだなって思いました。
むしろ、通わなくて済むので、子ども自身も親も、移動の負担がないのでありがたいと感じています。
娘は、始める前に色々説明してもらって、中学校へ進んだときのイメージがつき、やる気スイッチが入りました。自宅では、自分でカレンダーに練習予定を書きこみ、取り組んで居ます。
親としても、英語のことがあまりわからないなりに、根気強く寄り添ってあげたいと思い、一緒に頑張っています。これからもよろしくお願いします。

3年生から学校で始まった英語の
授業も楽しく取り組めているので、少しだけ先に始めておいて良かったなって思っています。
自宅でオンラインレッスンを受けているおかげで、小さい弟たちも勝手に暗唱したり、英語の歌を熱唱したりしています。
家族にとっても英語が身近になってとても良かったと思っています。
習い始めて3カ月、初めてみる英文でも、フリガナがなくても読める単語が少しずつ増えて来て、なんだかこれまでの積み重ねを感じました。

音声を何回も聞いて音読することで、英語の発音が綺麗になっていると感じています。
自分なりに配分を考えてレッスンに間に合うように英語の宿題もこなしているような気がします。
どんな天候の日でも行き帰りの心配もなく、レッスン時間まで自宅で過ごすことができますし、また、インフルエンザや学級閉鎖の時なども、オンラインだからこそレッスンを受けることが出来るので助かっています。
先生は、子どもの頑張りを褒めてくれ、本人のモチベーションを上げてくれるし、子どもの意思を尊重しながら進めてくれるため、楽しく続けることができており、受講して良かったと思っています。
レッスンの特長
📚特長1:「正しい勉強のしかた」を伝授
日本で外国語科の教員免許を取得するためには、
大学で英語教授法や言語習得理論について専門的に学ぶ必要があります。
また、子どもの英語教育水準が高い国々においては、TESOL や CELTA といった
専門の指導資格がなければ、民間の子ども向け英語教室であっても
「先生」として指導することが難しい場合が多くあります。
これは、語学には科学的に認められている「効果的な練習方法」が存在し、
正しい教授方法で指導しなければしっかり身に付いていかないからです。
当教室では、
「どうすれば、英文を速く正確に読めるようになるのか?」
「どうすれば、リスニング力が上がるのか?」
正しい勉強方法を伝授し、中学生・高校生になったときには、
自分で練習して、自分で英語力を伸ばしていけるように、
小学生のうちから少しずつ練習していきます。
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📚 特長2:一人一人の発音やイントネーションを確認
英語には「音のルール」があります。
文が読まれるときに、「連結」「弱化」「音が変わる」などの現象が起こります。
そして、このルールに慣れていないと、リスニング問題に対応できなくなってしまいます。
例)think of it
「コビッ」のように聞こえる。
レッスンでは、このような難しい説明はしませんが、音読を通して、
一人一人の発音やイントネーションを確認し、「音のルール」が自然に身に付くように
練習しています。
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📚 特長3:小学校の学習範囲600語~700語
自分の力で書けるように!
学習指導要領で定められている小学校で習う単語(600語~700語)については、
スペルを覚えて自分の力で書けなければ、中学1年生の定期テストが解けないような重要単語ばかりです。
当教室では、紙に鉛筆で正確に書く練習からスタートし、慣れてきたら小テストも行いながら、きっちり覚えているか?丁寧に確認していきます。
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📚 特長4:高校・大学入試の指導経験がある講師が
「読解」と「作文」をわかりやすく解説!
小学5、6年生になると、年齢的に、難しいことが理解できるようになってきます。
この年齢になっても、「ただ音読する」「書き写す」練習を続けることは、非常にもったいないことです。
「この『He』は誰のことだろう?」
「なぜこの単語を使っているんだろう?」
「この文はどうやって組み立てられているんだろう?」
こうした問いかけや、ワークシートを使って、
「読解力」と「作文力」を小学生に合わせた形で丁寧に学習し、
中学以降に必要となるスキルの基礎を築いていきます。

